優希 パチンコライター

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「何、あの筆……」「あ、その……硝子筆ですね」「ずっと墨が出てる!」「そうなんですよ

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凄く便利で……あ、拠点村で売り出そうとしている品の一つなので、なんなら……」「欲しい!」 ……じゃ、明日は拠点村と土嚢壁を見に行きます? と、聞くと、こくこくと興奮した顔で頷く

 その様子に、今度はリヴィ様が苦笑気味だ

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 書き物をする彼女には、硝子筆が相当魅力的に見えたのだろうな

 ギルの所で引き出しに入れてあるのは、練習がてら作られている量産型の無色なものだけど、それなら……

「お好きな色を決めておいてください

 軸の部分は好きな色にできますよ

香水瓶などで売られている色なら、まぁだいたいはいけます」 俺のは青い軸ですし、姫様には赤と白を贈答品として献上しましたよと言うと、更に興奮した様子

「リヴィ様も如何ですか?」「え……でも……」「明日は多分試作作りで潰れます

だから時間はあると思いますよ

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 片道四時間ほどですが……足を伸ばせば、土嚢壁にも立ち寄れます

けど、その場合は……泊まりになりますかね」 土嚢壁の取材も必要だって言ってたし、どうせ一泊くらいはしてもらわなければならないだろうと考えていた

「ただし、たいした歓待はできませんよ

まだ建設途中の村ですし」「分かってるわ! でも俄然興味が湧いてきた! 硝子筆以外も作っているの⁉︎ あの干物野菜も⁉︎」「お、落ち着いてください……

首、締めないで……干し野菜はあの村ではしてません

特別環境には配慮が必要で……ちょっ」 ぐいぐいくるクオンティーヌ様に窓辺まで追いやられてしまった

 もうこれ以上は下がれない……

「く、クオンティーヌ様、あの……」「クオンで良いわよ、レイ!」 ………………あ、そうですか

ありがとうございます……